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2009年5月14日木曜日

日本人の少ない学校! St.Giles International

本日、St.Giles Internationalの学校スタッフが来社されました!

来社したのは、マーケティングスタッフのビクトリアさん。
とてもキュートなイギリス人のスタッフ。

この学校は、イギリスにメインキャンパスがあり、
イギリス国内だけで数都市に展開する50年以上の歴史を誇る伝統校。
どのキャンパスも250~400名の生徒が在籍している人気校なんですが、
実はアメリカのサンフランシスコとカナダのバンクーバーにも分校を展開しています。

サンフランシスコ、バンクーバーと言えば、
過ごしやすく学校も多い為、どちらも留学先としても非常に人気の高い都市ですが、
その分ほとんどの学校で日本人が多いというのも現状・・・。

そこで!!
「日本人が多い学校はちょっと避けたい・・・」というあなたにGOOD NEWS!!

北米の主要都市では、どの学校でも平均20~30%は日本人、
その他のアジア人を含めると50~60%以上がアジア人、という学校が多い中、
St.Gilesは、北米のどちらのキャンパスも日本人の割合は平均10%以下、
全体の6割がヨーロッパからの生徒というインターナショナルな環境!!

もちろん、日本人が少なくても、授業やカリキュラムなど
中身に問題があっては意味がないですが、そんな心配も不要!
先生はほぼ全員が英語教師としての資格や経験を所有し、
初心者からビジネスレベルまで、しっかり丁寧に指導してくれます。


せっかくの留学、やはり異文化交流ができる環境は大事なポイントですよね★
夏休みのアメリカ留学カナダ留学、秋からの長期留学など、
国際色豊かな環境で学びたいという方、ぜひお薦めです!

1 件のコメント:

zeez さんのコメント...

私は昔LAに留学していました。
夫とはそこで知り合い結婚しましたが娘はイギリスに留学し、卒業後はそのまま就職してもう10年になります。昨年結婚し、4月には出産なので私もロンドンに行きます。
就職してから人間関係で悩んでいたのでスカイプでアドバイスすることも多々ありました。
幸い、私は心理士なので自分の持っている独自のスキルである【自己プロファイリング】を娘に伝え娘自身の力を引き出すことでストレス解除がすすみ、人生の荒波を泳ぐアスリートとして成長していきました。
中には留学を中断する仲間もいたようですが、心の生活習慣病予防を知ることで自己実現が可能となり人生のパートナーに巡り会えることになる、そんな娘自慢をする私ですが、それも留学の実態を知っている自分の経験があるからいえることなのです。